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Kiyomi Okita​ Photography

December 8, 2019

December 7, 2019

寒い中で見るから、なおさら綺麗なんだろうか。

色とりどりで綺麗だった。

アメだったら何味だろうか。

朝、コーヒーが美味しく入った。きっといい日にちがいないと思った日。

November 24, 2019

October 12, 20019 音威子府村(おといねっぷむら)鉄路

日本に台風が上陸する前の日の、音威子府での夕暮れ。

あたりが夕陽色だった。

綺麗だなとしばらく見ていた。

November 17, 2019

November 3, 2019 ベニヤ原生花園 浜頓別町 北オホーツク 北海道

とても寒い日だったが、秋が深まり雪が降る寸前のベニヤ原生花園が見たくて出かけた。鮭釣りの人もいなくなり、ときおり鹿が遠くで鳴いていた。

空に雲が低く、雲の隙間から陽が差す光景はこの辺ならではのように思ってしまう。

ふるさとの風景というと「懐かしい」という言葉がついてくる。でも「ふるさとの風景」は人それぞれで思いが異なるだろうなと思う。懐かしいと同時に、その人のその場所での歴史があるかと思うとなんとも言えなくなる。知られざる人の生き方があって、時折誰かの生き方...

November 8, 2019

November 6, 2019  北海道大学 銀杏並木 札幌市

今年の銀杏並木はとても綺麗よ、という話を気にしながらなかなか来れなかった。流石にもう終わりかけにも限界だろうと、出勤時間よりもかなり早く家を出て、まさに早朝の終りかけの紅葉散歩。

しかし、この時期の朝は暗い。。。

わずかに雲間から陽が差して、銀杏並木がとても綺麗だった。早起きして来てよかった。

November 4, 2019

November 3, 2019  浜頓別町

陽が沈む時間がめっきり早くなり、午後3時半で夕暮れの光。傾く陽を横目に、どこで折り返そうか思いながらウソタンナイへ向かう途中の道。

カラマツが陽を受けて綺麗なこと以外はただ冷たい空気。いかにも雪が降る前のサイクリング。

自転車はまた来年。

October 24, 2019

October 24, 2019

来年の手作り卓上カレンダーです。浜頓別周辺の写真で構成しました。

ご興味ある方は「profile」にあるメッセージ欄からメッセージをください。

October 2, 2019

June 21, 2019 クッチャロ湖 浜頓別町 北オホーツク 北海道

現在、来年の卓上カレンダー用の画像選択の真っ最中。今回は浜頓別町周辺で撮った写真のみで構成しようと思っている。

カレンダー用の写真を選びながら、カレンダーにならない写真が気になったりして、寄り道。

上の写真はクッチャロ湖の上を濃霧の空の中に飛び立つアオサギ。

何もない空間にぽーんと物語があるようでないようで、ただ、その一点がいいなとか。

過去も未来もない、でもどこまでも行けるような、そんなかんじ。

September 27, 2019

September 22, 2019 (オントキタイ )ベニヤ原生花園 浜頓別町 北海道 北オホーツク

秋色のオントキタイ 。とてもきれいだった。美しかったというか。

今年はこのあたりに熊が出なかったので、春と初夏と秋で3回オントキタイ に足を運べた。体調が良かったおかげもある。

最初は行き慣れなく、おっかなびっくりで足を運んだオントキタイ は今年通ったおかげで、遠くに感じていたのが、近くになったような感じがする。何度か通ううことによって、その場所が受け入れてくれるような、というか。

秋を迎えて色づいた風景。オントキタイ という地名が使われ...

September 24, 2019

July 21, 2019 21h47m  浜頓別町、北オホーツク、北海道

9月後半の3連休、北海道に台風が来る前日の夜は満天の星空だった。

晩御飯を食べ終わった後、空を見上げると星が見えていた。

星を見に行こう、ということで 人工光のない空の下へ出かけた。

普段、街明かりで明るい夜になれていると、真っ暗な夜の闇に不安を覚える。

それでも、車の窓から星が出ているのを確認して外に出ると、ものすごい数の星にびっくりした。

まだまだ夏の星座が夜空で輝いている。

天の川が肉眼でこんなにも見えたものだろうか。

星で白く見える天の川の中に黒い筋までもがわかる。

...

September 19, 2019

薄っぺらな自分に乾杯

なんて考えていたら

汚れちまった悲しみに

というフレーズが頭の中に浮かんできて

調べたら中原中也だった。

汚れちまった悲しみは

当然、学校の授業で知ったわけだけれど、

いつ習ったんだろう。

汚れちまった悲しみは

どういう解釈だったろう。

わからないままに

汚れちまった悲しみに

というフレーズがふっと浮かんできたことに

妙に感心した。

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